猫と音楽と徒然に…

2013年02月01日

2012年我が家でよく聴いた曲TOP25

1.蒼き日々 / plenty (plenty) 143
2.砂のよう / plenty (plenty) 120
3.普通の生活 / plenty(plenty) 115
4.until the blouse is buttoned up / BIGMAMA (君がまたブラウスのボタンを留めるまで) 106
5.はじまりの吟 / plenty (plenty) 96
6.能天気日和 / plenty (傾いた空 / 能天気日和 / ひとつ、さよなら) 95
7. おりこうさん / plenty (plenty) 93
8.Waitress, Waitress! / [Champagne] (Schwarzenegger) 90
9.the cookie crumbles / BIGMAMA (Love and Leave) 88
10.イノチミジカシコイセヨオトメ / クリープハイプ (死ぬまで一生愛されてると思ってたよ) 81
11.Zoo at 2 a.m. / BIGMAMA (君がまたブラウスのボタンを留めるまで) 78
12.傾いた空 / plenty (傾いた空 / 能天気日和 / ひとつ、さよなら) 77
13.あいという / plenty (plenty) 76
14.クラブナイト / andymori (光) 73
15.マゾスティック檸檬爆弾 / アルカラ (BOY NEXT DOOR) 73
16.アリギリス / BIGMAMA (君がまたブラウスのボタンを留めるまで) 71
17.手と手 / クリープハイプ (死ぬまで一生愛されてると思ってたよ) 71
18.オレンジ / クリープハイプ (死ぬまで一生愛されてると思ってたよ) 70
19.愛の標識 / クリープハイプ (死ぬまで一生愛されてると思ってたよ) 68
20.人間そっくり / plenty (plenty) 67
21.アルケミスト / ACIDMAN (アルケミスト) 66
22.beautiful lie, beautiful smile BIGMAMA / (君がまたブラウスのボタンを留めるまで) 66
23.空が笑ってる / plenty (plenty) 66
24.枠 plenty / (理想的なボクの世界) 66
25.ウワノソラ / クリープハイプ (待ちくたびれて朝がくる) 66
 *タイトル/アーティスト(収録アルバム・シングル)再生回数

毎年、今年こそはブログをちゃんと更新する!と思いつつも既に2月……前回から三ヶ月経ってるしもうやだ〜(悲しい顔)
とりあえずこれを記録として残しておいて再生回数をリセットするのが毎年恒例なので。
それにしても半数近くがplenty!ランキングの影響力としては娘7:私3位なんですね。去年……もう一昨年か、SLSでplentyのライブを初めて観て、♪蒼き日々♪を聴いたときにこれを”日比谷野音で聴きたい!”って切に思って。チケットを取ったものの私が体調を崩して入院してしまい行けず、やっとワンマンツアーで聴けたという思い出のある曲です。でもその時、この曲が1曲目だったので声が万全の調子でなくガッカリして……去年のCDJでやっと鳥肌が立つくらい伸びの良い声での♪蒼き日々♪が聴けたのです。1年のライブの締め括りが彼らのライブでホントよかったです。
CDJは28日29日に参加したんですが29日はplentyとACIDMANが観れればそれだけでイイ!と。ACIDMANも入院中にツアーだったので点滴しながら悔しい思いしてたのでメチャクチャ楽しみにしてたんですよ〜。ほんとに皆さん、体調管理はしっかりしなくちゃですよ。
今年はずっと楽しみにしてたACIDMANのアルバムが出るので彼らの曲がランクインするんだろうな。今年絶対にライブを観たい!と思ってるのが真空ホロウ、オバ犬(OverTheDogs)辺りかな。6月のSAKAE Springで観れたらいいのにな〜と願っているのですが。とにかく今年もたくさんいい音楽に出逢えて、楽しいライブに行ければ幸せなんです!
posted by 櫻 at 13:07| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月04日

MTV Unplugged/9mm Parabellum Bullet

B008AK2B9UMTV Unplugged(完全生産限定盤)(CD付) [DVD]
EMI MUSIC JAPAN 2012-08-29

by G-Tools


スペシャで♪Discommunication♪のMVを見たときにスゴイ!って感動して。暫く忘れちゃってたんだけど、久しぶりにタワレコ行ったらコレ売ってって。DVDよりも付属のCDに惹かれたという不純な動機で購入(笑)でもアルバム並みのお値段でセットで買えるのはかなりお得かと。
9mmでUnpluggedって誰が考えたんだろうね。ACIDMANやテナーも去年から今年にかけてアコースティックライブをやってますが、やっぱりシンプルにアコースティックでやるとなると演奏力や原曲のクオリティがモノを云いますね。♪カモメ♪あたりから9mmのアコースティックもいけるんじゃないのか?って思ってたので嬉しかったなぁ。
9mmは2006年かな?GG06に出た時の映像で初めて見て。すごいバンドが出てきたぞ!って騒がれ始めた頃で。なんか物凄く独特の空気が怖くて。でも怖いもの見たさに次の年のSLSのオープニングアクトを観たらハマりましたね〜。その後の快進撃はほんとにモンスターバンドだな……って。
このライブでは卓郎君がいつもより柔らかな表情をしてるのも微笑ましいな。特にいつもと立ち位置(正確には座ってますが…)違うので滝君の演奏を愉しそうに見てるってのが。でも、ホント滝君はギターが巧い。だからこそ暴れられるんだよね。ただ暴れてるだけのバカじゃないぞっ、と。やっぱりアコギの音は落ち着くね、ホッとする。ステージのバックの夜景もいい雰囲気出してますね。

新曲もスカ・パンクだそうで。すごく楽しみにしてます。どんなジャンルだろうとこの4人が演奏すれば9mmに変わりないと思うので。きっと、そう来たか!って納得いくものだと信じているので。

1. Opening
2. The Revolutionary
3. Living Dying Message
4. Sleepwalk
5. Discommunication
6. 次の駅まで
7. The World
8. フライデーナイト・ファンタジー
9. どうにもとまらない
10. Black Market Blues
11. キャンドルの灯を
12. 悪いクスリ
13. カモメ
14. Punishment
15. (teenage)Disaster

ハートに火をつけて(初回限定盤)(スコア盤)ハートに火をつけて(初回限定盤)(スコア盤)
9mm Parabellum Bullet

by G-Tools

posted by 櫻 at 11:35| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月01日

plenty at 浜松窓枠


先日、9/28浜松窓枠でのライブに行って来ました。plentyは去年のSLSで一度観ただけなのですが、江沼さんのスコーんとぬけた高音が野外で最高に心地良くて♪蒼き日々♪を聴いた瞬間にこの曲を野外で聴きたい衝動に無償に駆られ日比谷野音のチケットをとったのですが……謎の高熱で入院するハメになり、野外でのライブに耐えられる自信がなく泣く泣く諦めたのです。ですから今回は念願のライブだったんです。
整理番号が一桁という超幸運だったのですが、音響を考え最後列で観るコトに。これが正解でした!音響は勿論ですが私、ギターやベースの手元を見るのが大好きで。ドラムもバッチリ見れるしで。もう、大満足(≧▽≦)ノ
SLSの時も思ったんだけど江沼さん始まって1〜2曲目くらいまで本調子ぢゃないみたいですね。エフェクターかな?音響かな?とチョットこもって聴こえて不安でしたがその後グングン調子上がってきて一安心。やっぱりこの人の声はスゴいなぁ〜。音源で聴くよりライブのが数倍…数十倍イイなぁ〜。音源だと硬質に聴こえるけどライブだと柔らかく表情豊かになる気がする。特に楽しみにしてた♪空が笑ってる♪の2番の「だからさぁ〜」って歌詞がブラックになってく部分が大好きで、ゾクゾクしましたね。すごく一曲一曲大事に唄っていくのがヨカッたなぁ。歌だけでなく演奏全てが丁寧な感じで。なんか江沼さんってボーカルとして観てしまう部分が多くて、今回ギタリストとしての顔をちゃんと観れたので。音源では控えめな新田さんのベースもライブではバッチリ聴けて。あ〜、ココのベースラインってこうだったんだなぁ……って発見が沢山あって。
あっ、思い出した!去年のCDJでも観てました。その時に中畑さんがサポートでドラム叩くって聞いてものすごく楽しみにしてて。でも、最初は正直アンバランスさが気になった部分があって。ドラムの迫力とplentyの曲とがあってなくて。ただ♪枠♪〜♪砂のよう♪の流れが鳥肌立つほど素晴らしくて。そこまでの違和感が吹っ飛ぶくらいに感激して。当時はまた♪砂のよう♪は未発表曲でしたが。ホント、今でも我が家では♪砂のよう♪の再生回数がiTunesのトップなんですよ(笑)
中畑さんがサポートで加入してロック色が強くなったら嬉しいと常々思っていて、来月発売のシングルのダイジェストを聴いたら、もうコレはヤバいぢゃないですか!ライブで演奏されることも事前に知ってたので物凄い楽しみにしてたんです。期待を裏切らず、それ以上に素晴らしかったなぁ〜。私としたらロック色を強めていくコトに大賛成なんだけど、ファン的には賛否両論ありそうですね。個人的には江沼さんの言葉遊びの上手さや毒っぽい部分やシニカルさが生きてくる気がするんですけどね。スピッツみたいに爽やか〜に毒を含んでるのも好きですけど。
MCはね、無理にやらなくてもいいんじゃないの?ってのが個人的な意見、曲がやり辛くなるならね。窓枠も交通の便が良過ぎて(笑)東名阪からファンが集まってしまうので、実は地元の人が少なかったりするのね。江沼さん静岡って言ってたけど、静岡と浜松はだいぶ違いますよ。前日に静岡に入って……って言ってたんで一旦、静岡に行ってから浜松に移動したの?って思ったもの。誰も突っ込まなかったのも地元の人が少なかったからだろうね(笑)そういう私も静岡県民ですが、浜松まで電車で一時間以上かかりますから。純粋には地元とは言い難いんですが……。でも、窓枠大好きなんですよね。まだ4回しか行ってないのですが。どのライブも最高に楽しくてイヤな思いをした事がないし。コレ、結構重要ですよ。客のマナーだったり、ライブハウス側の責任じゃないにしろ。窓枠でのライブって暖かい空気があってホッとするんですよ。BIGMAMAの金井王子が天井が高いから息苦しくない、って言ってたなぁ〜。それもあるかも。もう少しチケットが取りやすくなると嬉しいなぁ……県民優先枠とか?(笑)
posted by 櫻 at 01:52| 静岡 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月17日

最近のマイブームはギタリスト

うわぁ〜、三ヵ月以上更新してない……。
この三ヶ月の間に
6/28 [Champagne]
7/26 UKFC on the road 2012
9/1.2 Sweet Love Shower 2012
に行きました。あれ?全てに[Champagne]が…??

SLSに行って改めて思ったんだけど、最近キラキラ系なギタリストのいるバンドがマイブームみたい。もともとBASSが大好きで好きなミュージシャンもベーシストが多いのだけれど。最近、ギタリストが気になるのね。それがSLSの時に、いつもならステージ向かって左側のベーシストサイドで見ることが多かったのに今回右側から見たのがほとんどで。その現象に気づいたのが6/28のボトムラインでの [Champagne]でした。もうなんか目が白井さんに釘付けでした。音源で聞いてた時からとてもいいギターリフ弾く人で大好きだったのだけれど、ライブでのアグレッシブさとかもう最高!最近引き気味のギタリストが多かったから新鮮で。電話ズの石毛さんが「ギターは魔法・ギタリストは魔法使い」って言ってたのすごい共感出来るのね。最近スリーピースが減ってきてまた4人以上でギタリストが二人以上いる体制のバンドが増えてきた気がする。ギターが二本だと遊びの部分が増えて楽しい。その中で[Champagne]の白井さんとクリープハイプの小川さんが特に好きで。小川さんのギターはほんと最強のキラキラ系(笑)見かけとのギャップも面白いのだけど。クリープハイプの詞とこのギターの組み合わせって最強だと思うんだな。気がつくとギター音だけ追って曲を聴いてたりするもん(笑)フジファブの総くんも良かったなぁ〜。
初めて見た中ではindigo la Endが良かった。もっと爽やか系だと思ってたら意外とガンガンで。本編見れそうもなかったからリハを覗いとこうと思ったらすごく良くて結局時間の許す限り本番も見ちゃいました。ここもギターが好みで遊びが多い曲調がイイ。前から娘に薦められてて、音源よりライブの方が断然いい。百聞は一見に然ずですね。ライブ見て好きになるバンドも最近多いな。これって褒め言葉になるのか逆なのかわからないけど、CDで聴いてピンと来なくてもライブで聞くとその数十倍も曲が輝くバンド。
[Champagne]もアルバム♪Schwarzenegger♪聴いたときには発売を心待ちにしてた割に聴き込まなくて。ただこれをライブで聴いたらすごくカッコイイだろうな、絶対ライブに行く!って決めた程で。予感は的中。ほんとにココはライブバンドだね。ライブが最高。次のTOURも行けたらイイなぁ〜。BIGMAMAとのツーマンは無理で泣く泣く諦めましたが……本音はまだチョット諦めきれずに作戦練ってますが(笑)
娘が来春高校受験で今月末のplentyで暫くライブはおやすみするんです。でもCDJ1213は行きますが。その間の三ヶ月だけのことなんだけど。でも行きたいライブはたくさんあって。私だけでこっそり行っちゃおうかと(笑)
posted by 櫻 at 15:14| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月06日

SAKAE-SPRING

去年に引き続き、今年も2日間参加しました。2日間で5000円というチケットは魅力的ですな。最終的に観たのは1日目SISTER JET、OverTheDogs、踊ってばかりの国。2日目FLIP、鴉、星羅、suzumokuさんですね。最初から最後まで観たのは。あとはちょこちょこ覗いたりはしましたが。
観たいアーティストはQUATTROに集中してたんだけど……ね?
余裕ぶっこいててチケット交換を甘く見てて、legoに出遅れて間に合わなかったのはチト痛かったかな。チケットの引き換えに思ったより時間がかかったのよね、フェスとかだと開場して30分も経つと落ち着いてくじゃない?後、5人位で入れたんだけどね(;ω;)
この時点でまだQUATTROの列はたいしたことなかったのに、オバ犬の後、スゴいコトになってました。もう二度とQUATTROには戻れないな、と(笑)電話ズが終わっって運が良かったらバクホン見れるかな?位に思ってたんだけと甘かったですねぇ〜。
ずっと階段で待ってた人達って勿体無いなぁとも思うし、でもその根性と忍耐力は尊敬しちゃうな。私には出来ないからね。30分のステージを観るのに何時間も並べないなぁ〜。そこまでの気力も体力も執着もないから。サッサと他をあたります。でも今回、QUATTROに集中し過ぎてた感はありますね。じゃ、他をあたろうと思っても見当たらなかったり。だから余計に並んじゃうんだろうけど。矛盾してますね。個人的には観れたのは少ないけど満足感はあるから全然いいんですけど。

SISTER JET

娘が好きなんで、ちょいちょいフェスで観たりはしてるんだけど、最初から最後まで観たのは初めて。SLSで観るコトが多くで番組的にオフザケがあったりで、そういうバンドなんだと(笑)今回初めてマジメなバンドなんだって。すいません、勘違いしてて。勝手に恋愛の曲が多いと思ってたのだけど、ちゃんと聞いたら意外とそれ以外のメッセージが込められてるんだなぁと。

Over The Dogs

ずっと観たくてやっと実現。♪神様になれますように♪をリハで丸々一曲やってくれて嬉しかったなぁ〜。ワンステージ35分程度なんで、スゴく得した感じ。CDでも可愛いらしい声なんだけど、生で聴くと伸びがあってスーッと耳から脳に詩が入っていく感じで。暖かいライブだなぁ〜って。最近、踊れたりとか盛り上がるとかよりこういうライブに惹かれますね。歳とったせいか……今頃か?ってね(笑)

踊ってばかりの国

なんか緩いんだけどちゃんとロックな不思議な音楽だなぁ〜無国籍なような。OZONは椅子に座って見れるから楽。なかなか普段観ないタイプを試しに観るのも楽しみだよね。なかなか面白かったな……帰ったらちゃんと聴きなおそう。

FLIP

ガールズバンドってジャンルってかカテゴリー分けが嫌いなんだけど、女性ヴォーカルの中では好きなタイプ。普段あんまり女性ヴォーカルって聴かないのね。避けてるわけではないけれど。男に負けないように頑張ってます!って力が入ってるのが見えるのは嫌なんだな。難を言えば、ヴォーカルが詩を丁寧に唄うとイイのに……と。サビに入ると急に聴き取れなくなったりして勿体無いな〜。ロックだから勢いがあってイイのかもしれないけれど、伝えたいコトが伝わらなきゃロックな意味が無いと思ってるんで私は。



鴉もライブで観ると魅力倍増。CDには収まり切らない艶とかシャウトのキレとか情感の豊かさとか。毎回サカスプの個人的にはひとつの目玉。ここでしか見れないからなぁ〜。でも次に浜松に来てくれたら絶対に行くんだけどな。リハで大好きな♪黒髪ストレンジャー♪を聴けて大満足。ホントにこの曲大好きなんですよ、jazzっぽいアレンジといい。あ…アルバム買わなくちゃ!

星羅

特にファンで、って訳ではないんだけど、なぜか縁があって去年も観ました。サカスプの楽しみとしてBlue Noteに行くっていうのがあって。去年も行ったんですが雰囲気がとても好きで、座って見れるし全体的に年齢層が高めで落ち着いてて。普段はライブに足を運ばないような私よりも年上の方々が楽しんでる感じで。誰が目当てってんじゃなくて、誰が演奏してても楽しんでる感じで。お目当ての人だけを見に来るだけじゃなくって、これがクラブサーキットの楽しみ方じゃないのかなって思えたのね。普段、聞かないような音楽にも触れてみると新しい出逢いや感動がありそうで。私にとって星羅さんもその一人。普段なら絶対聴かないタイプの音楽で。透明感のある唄声で、歌詞も純粋で可愛らしくて。娘にはこういう恋愛をして欲しいなぁ……って。でも、一緒に聴いてた長男曰く、幸せになった曲はなかったよなって(笑)

suzumoku

Blue Noteでsuzumokuさんを聴くってのが今日のメインでした。去年は確かアコギ一本だったような?……記憶力に自信がないので。今年はバンドセットでした。去年のラストに新曲です!ってやった♪真面目な人♪からのスタート。なんか続きを見てるような感じで面白かったなぁ〜。suzumokuさんって声量もあって詩がオバ犬や星羅さんのようにスーって言うよりドスンと落ちてくる感じ、説得力があるんだよね。じっと詩に聴き入っちゃった。終わって、楽しかった!ってライブは沢山あるけど、この独特の満足感はなかなか味わえないですね。

suzumokuさんの後、Predawnを聴きながらBlue Noteを後に。Predawnはスレ違いに入ってくる人たちが皆、アーティストのタグの人ばかりで。知ってる人はいませんでしたが(笑)業界の人達に人気があるとは聞いてましたがホントだったんだぁ…後ろ髪引かれながら電車の時間もあり帰路に。また、来年来るんだろうな…多分、元気なら。
posted by 櫻 at 13:52| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。